ながもとまいとNuuのいた道


by まいぽん

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ヌーのいた道〜パンツはトモダチ。「パンツの王様」

[パンツの王様]

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(mimoeちゃん写真ありがとう)

当日天気が悪く、それでも雨がぎりぎり降らず、中で描かせて頂くことになりました。
与えていただいた2時間を楽しむことができました。

反省点は多々あるものの、あの場所だから表現することができた、スタートした瞬間の気持ちと気迫で無事2回目のライブペイントを終了することができました。
普段の作品はとにかく感情と感動を込めますので時間もかかるのですが、ライブペイントならではの表現はできたとおもいます。


今回、ライブペイント用に作った「エプロン」も最高にいい状態で完成したので共に原宿キャットストリートBODYWILDさんに展示させて頂く予定であります。

ライブペイントは私にとって、「素」を見せれる場所になります。

人の笑う顔が好きです。人を驚かせるのが大好きです。困らせることもあります。みんなに感謝しています。

「あたしのお絵描きのおへや」でなるべくありのままを表現したかったのであそこで起こったことは、そのまんまの私の2時間です。

14時スタートまで何も考えず目に映る風景をたたみ込んで気迫だけ高めていました。
後ろを振り返ったときに、見た風景。2時間描き続けた「ご褒美」がそこにはありました。

ご多忙の中来てくれた皆さん本当にありがとうございました。
DEVILROBOTSさん、BODYWILDの皆様、横内君、カマキリ、東郷さん

そして、1番最初から最後までいてくれた、miho yamajiさん、共に最後の片付けまをしてくれたコラッターズ親子本当にありがとう。精進します。

皆さんが送ってくださった写真は追ってupさせていただきます!!

[パンツの王様]
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2011.8.22 まいぽん
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by thiyea | 2011-08-22 23:50 | 「個展:展示:作品:ライペ他」

フツウとコトバとジョウネツと

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『マイポンさん、私達が思うことが普通だとおもったらそれは大変なことになります。』


似たようなことは散々耳にタコができるぐらい言われてきたけれど
やっぱり私が感じることは普通ではないのかなあと 悩みながらも南さんが言った

[私達]

で少し安心した私がいました。
****************



コトバ を伝えないと 気持ちは伝わらず


顔を見て話しても考えを全部伝えることは難しい

携帯で文章をかいて間違いたらすぐに消せる。こんなふうにできるからこそ、blogは魔法のような場所だなあと旧blogから感じています。だってね書いていること読み返すと


まぁすごく立派なかんじだもん。私。

リズムや表情がないぶんいくらか私が、まともに見られるんではないかなと、ちょっとだけ偽っている気分になります。


コトバは人を傷つけたりコトバで離れたり出会えたり

私の周りにはすぐに指摘をしてくれる人達がいて常識がある、頭の賢い方達ばかりなので、それに甘えてすぐに調子にのることもしばしば。


兄にはいい歳になっても、叱られ続けられ現在もなお、教えられてばかりいます。


実家に帰れば未だに家族中で私の欠点をぼろくそに言われ、ブリーフ姿の父に

『おまえはアホすぎる』

と、杏棒ときな粉をちゅうちゅう吸いながら、言われ続けています。



コトバがうまく話せなくなる。


『口から生まれた』とまで言われた私が年々コトバの使い方がたどたどしくなる。


自分でも痛いほど感じていていつしかコンプレックスに変わっています。



そんな私でも


『あの人に伝えなきゃ』


『どうにかしなきゃ』

という想いが行動に変わると、絵を描く以外にも、自分の足でまさかの場所や人に会いに行き、直接目をみてコトバを伝えにいくことが多々あります。


伝わる人、伝わらない人


伝わらない人には伝えたいという気持ちになるし なんでだろうと
考える。

こんな性格だからこそ、伝わると涙がでるほど嬉しい気持ちになります。


一方的すぎかもしれないと途中で引き返すことも何度もありました。コトバの引き出しの浅さが裏目にでることも沢山。


だけれどコトバのコンプレックスが仇となることは少なく

私の周りにいる人は一生懸命聞こうとしてくれる人ばかりで、


コトバのブレみたいのを笑いに変えてくれる。

しかし、いつしかそれが当たり前になっていたのかも。


たまに、コンプレックスを治す努力もしないといけないですね。


そうおもった今日でした。

『コトバが足りない部分なんかでマイポンを評価しないよ』


そんな風に言ってくれる人がいたり、支えてくれることに感謝しながら

ちょっとずつ改善していけたらなとおもいます。


この間、とても偉大な方を目の前に、約5分ちょっとお時間をいただくことができました。


私なりの表現で手振り身振り単語だらけのコトバで伝えきった先に、



じぃっと目を見ながらその方が口にしたコトバが

『なんでそんな情熱的な目をしてるの?』

『なんか昔を思い出す熱いなおまえ、いいな』


内容を理解してくれたかどうかは解らないのだけど

そんな風に


そんな風に


言われて私は顔がまッ赤になってしまいました


人の感じかたは様々で
見えていること、聞こえていることが全てではない。

私は最近ようやくほんのすこし自信を持ちはじめています。


人を見ること。知ること。知れること。


目を背けずに挑戦をしていきたいとおもいます。
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by thiyea | 2011-08-17 21:49 | 普通の日記

テンゴク日記〜後半

南さんの朝は4時半から始まります。

365日ずっと。

奥様の千代さんが亡くなってから1時間早くの起床が日課となっています。

私は鶏は毎日ポンポコポンポコ卵を産むものだと思っていました。
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私はカレにー使う玉ねぎを毎晩毎晩3時間も炒める南さんが使う銅のナベがとんでもなく重いことを
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トマトソースを作るときに使う玉ねぎがあんなに大量に使うことなんて
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天然酵母のパンが私のおしりみたいにパンパンに膨らんで膨らんで、破裂してしまうぐらいに膨れることを、初めてしりました。

全ては3.11の地震の日の個展中の晩に私が目にした「信じられない光景」でした。

だってそうでしょう?

あんな大きな地震がおきて、「明日来るお客さんなんているわけないよ」
テレビに映っている光景は地獄みたいで、それなのに、サウナのようなキッチンで汗をかきながら玉ねぎを炒める南さんを見て思わず口にした言葉でした。
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「まいぽんさん、ここ(山猫軒)は25年間やってきてね有難いことに、お客さんがゼロのときは1度もないんです。」


そう言いながらひたすら玉ねぎを炒める南さんを見て私は、とても自分の短い短い心の棒(信望)にとても恥ずかしくなってしまいました。

毎朝、うるさいくらいに鳴きじゃくる虫の声も鳥のさえずりも空の音さえもない、静かな静かな朝に聞こえるのは、仕込みを続ける包丁の音や、多分玉ねぎをアク抜きしている水のこぼれる音、タメトモとくまちゃん(愛犬)や鶏たちに餌をあげる音、

山猫軒の中で忙しなく聞こえる南さんの奏でる音だけでした。

5時半ぐらいに私も一緒にタメトモとくまちゃんのお散歩にご一緒させていただいて、とんでもなく急な山道を、おもいっきりかけ上がる南さんを追いかけ、

途中、吹き出すような汗と、この若さで「求心」を求める位に動悸息切れに苦しむ、情けない私がそこにはいました。

そして、いつもどうり、南さんはお花を生けたり、お掃除やテーブルなどの設置を済ませてから時計を見ると11時5分前。

外を見ると


お客さんは来ていました。地震の翌朝の龍ケ谷の上の山猫軒に。


「いらっしゃいませ。ごゆっくりしていってくださいね。展示中の作家さんもいらっしゃいますよ」

私は、南さんの背中を見つめ、私のために沢山生けてくれたかすみ草に目をやり、自分の中で何かが変わり始めたのを自分自身で感じました。
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***************************************

8月13日の朝は南さんのパン作りの師匠のパンと栗の蜜とコーヒー
お掃除の後の食事は格別。私は雑巾掛けが大好きなので南さんも喜んでくれました。
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昼はまかないピザとおからクッキー
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夜はお兄ちゃんがスペインで購入してきてくれたブルーチーズと箱根で購入したイオカのハムをクラッカーのせて食べていました。

午前中は水遊びや、森林の中をとにかく叫んで走りまくる。手ぬぐいを頭に巻き、せみの抜け殻を探しまわる。コオロギをゴキブリと間違えて、山道で足をくじいたり「代官屋敷」という穴だらけの小屋の穴を覗いては2歳半相手に、とにかくビビリまくる振りをしつづける。
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坂を蝶蝶になって飛行機になって、闘牛になって走りまくる。


この日に嬉しかった来客。


以前私の個展にふらりと来てくれた「よしえさん」の2回目の来客でした。
私のツイッターにもよく登場するコンドルズ(http://www.condors.jp/)の古賀さんのファンである彼女を南さんに、喜んで改めて紹介すると、

「私は古賀さんのファンでもあるけれどマイさんのファンでもあるから」

そう言って彼女は「今日は沢山お腹を空かせてきたの」といい、カレーにケイキにコーヒーを食べてからハンモックに揺られているのでありました。心が踊るほど、嬉しかった。。
彼女は展示されている作品を穴が空くほど見てくれて、それを見ていた南さんは
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「やっと今日はじめて展示をみてくれるお客さんが来てくれた。。。」
もう夕方16時を回る頃でした。

よしえさんの登場により貴重な意見を聞くことができ、兼ねてから胸に秘めていた色んな計画が、より一層現実味を帯びることになりました。
彼女のお陰で、私がしたいことが具体化でき、より多くの人達の喜びと幸せの形が増えるかもしれない!!と心踊る数時間となりました。ありがとうございます。「よしえさん」

その日の夜も決まって山へ登り、昨日よりも明かりの暗い月のお陰で、あたりは少し不気味な雰囲気に包まれました。

「こわくなんかない」「こわくなんかないぜ」「こわくなんてないし」
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「ちよー!!!ちよ!!!CHIYO!!!ーーー千代さんがついているう〜♪」

途中カラスの悪戯により、本気で空に向かって罵声をとばした私に1番びっくりしたのは、たまたま通りかかった、車だとおもう。

だってライトあっぷされた先には髪を振り乱し、幼子を背負ったカラスに本気で怒鳴り狂う汗だくの女が。。。。。。。。。。いるんですから笑

ふははは。


山を下り、闇夜の中、山の神のいる灯りの元へ。

この夜の南さんとのお話が決めてになり私一つ心に決めました。
私の人生をかけての「私の造る千代さんのいた道」。


別に同情でもなんでもありません。
「気付いた者の責任」です。
心に決めた瞬間、もやもやが晴れて、これから始まる様々な計画の先に私の造る道が、いつか1本の道に繋がることを信じて。気持ちを強く持ち、できることを続けていきたいとおもいます。

2011.8.16 ながもとまい時々ワン・ニャン子
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by thiyea | 2011-08-16 21:20 | テンゴク日記(山猫軒)

8.13のテンゴク日記~前編

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「おかえりなさい。まいぽんさん」
猫の銅板の大きな扉をあけると南さんはそういって出迎えてくれました。

「ただいままままま!」
と私は元気に答えます。いつものことです。

そしてすぐにお土産売り場でおからクッキーを4袋購入し、荷物をおいてぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりすぐにまた3袋をぼりぼりして結果今日までに14袋ぼりぼりを達成しました。


だっておいしいんだもん。

昨日は夕方から、以前、私が声をかけさせていただいた生バンドの方達とおはなしをする時間を設けさせていただきました。4人組の方々でしたが来ていただいたお2人は面識がなかったのですが

いらした女性の目には月の光のような輝きがあったので安心しました。
男性の演奏者様はとても博学な方でそんな方が「スタジオよりも音の広がりが気持いい!!」と演奏するたびに感動していたのを見て、本当によかったとおもいました。

南さんと、おはなしをされてから帰るときまでのお2人の表情の変化をみて、嬉しい気持ちになりました。

「まいぽんさん?心配しなくて大丈夫。こんな遠いとこまで来てださる方達だから。」

本当にそうですね。

本当にそうでした。


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夜ご飯は天然酵母のピザともろへいやとトマトときゅうりとコーンと私のお兄ちゃんがスペインでいつも買ってきてくれるサラミの混ぜ混ぜサラダ。

あとは前にも飲んだ千代さんが亡くなる前に仕込んだ梅酒。

南さんはウィスキー。
食事をしながら、カメラの話、恋の話、京都の話、パリとフランスの話、動物の話、作家さんの話、家族の話越生の話、原発の話。。。この時間だけが南さんを知れる時間となります。

「南さん今の話ブログに書いていい?わたしのブログをよんでくれる人達は、このこ、言葉はへたくそだけど嘘はついてないな、って広い目でみてくれる人達ばかりな気がするの。影響力はないけど、見てくれる人達の中になんとなく南さんがいてくれたらなんか、たまたま越生にきたら、会いにきてくれそうじゃない?」

と聞くと笑いながら

「たまたま越生にくる人、いるかなあ。まいぽんさんなら何書いてもいいけど、僕、はみ出し者だけど大丈夫かなあ?」

とうろたえる。

だけど
南さんと千代さんの山猫軒のこと
山猫軒と私の道のこと
山猫軒でしかみれない景色のこと
南さんの目に映る毎日のこと
「当店はギャラリーをメインにしております」を最後まで訴えつづけた千代さんのこと。


南さんに「書いていい?」ときいて、これはダメなんて言われたことがなくて。
だけど聞いて「いいよ」と言われた全てのこと。

私が足しげく通って聞くことのできる生の声と
目をつぶり耳をたてて聞こえた全ての音と
まぶしくて見えなくなるぐらい感動するまわりの景色と
南さんの体が動いててくれる限り私は全てをここに記していくつもりでございます。

「一人はつらいから。助かります。」

南さんはよくいいます。

「役にたてたら私の心が助かります。」

と私はいいます。

「まいぽんさんありがとう」

と南さんはいいます。

「こちらこそ、ありがとうございます。」

と私はいいます。

「へへへ」と2人で笑います。

そしてまた、おはなしをします。そんな関係がこれからも続きます。

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by thiyea | 2011-08-14 01:29 | テンゴク日記(山猫軒)

8月12日 テンゴク日記

ミドリイロがシロになる

オレンジイロがシロになる

月の魔法を見れた今日

また1つ気づけたこと

上を向いて歩くこと

これからも続けて見たいこと

あたしが歩き続けても月は照らし続けてくれる

途中で木々が光をさえぎり

辺りはまっくら
闇の中

それでも歩き続けたら少しづつ月が顔を見せ

やがて光がまた照らす

ふりかえると 空の下には山があり山の上には月がある

月の上には星があり

下を見ても星がある

光の先には山の神様がいて

そこを目指すあたしがいる

暗闇はこわくない

暗闇はこわくない

月の光がシロイこと

山の神は知っている

2011.8.12 ニャンわん子
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by thiyea | 2011-08-12 23:16 | テンゴク日記(山猫軒)

「テンゴク日記」8月12日〜14日早朝まで越生山猫軒にいます

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*********************
「いつでもいらしてくださいな。山猫もまいぽんさんをお待ちしております」  
***********************南達夫

山の神様からの
そのお言葉に甘えさせていただきます。

そして、有難いことに「山猫軒」と「ながもとまい/MAI NAGAMOTO」の「道造り」が始まります。

山猫軒までの道のりと同じく、じっくりとゆったりと、ワタシの五感で感じたワタシの目に映る山猫軒をいろんな形で生涯を通して表現していきたいとおもいます。

明日12日〜14日まで、
スタッフ兼居候として子と2人山猫軒に滞在しておりますので是非、もし、ご都合が合いましたらいらしてください!山猫軒でしか味わうことのできない、コーヒーを1杯サービスいたします。

(私の突然の出現はこれから度々ございます!又、積極的に表現者の方々やピアノ演奏の方達にお声をかけさせていただくこともございますのでよろしくお願いいたします。)

****************************************************************************

池袋から1時間

星がつかめそうな空を

虫の歩く音を

月の明るさを

見に来てみませんか?

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現在

片岡 昌 人形展 「埋もれし時」 VOL.8

下町の板壁にもたれて眺めた過ぎし日の夕焼け、白い割烹着姿の母の匂い、兵隊ごっこに興じた仲間たち、横丁の駄菓子屋 ― ノスタルジーと呼ぶには苦すぎる心の痛み、映像、懐古。それらは歳月を経て次第に発酵し、私たちに忘れえぬ記憶を刻みます。
(片岡氏作 ひょっこりひょうたん島の人形も展示)
7/1(金) ~ 8/28(日)までの金・土・日・祝日 と

8/15(月)臨時開催
11:00AM ~ 7:00 PM
片岡 昌様HP
http://akirakataoka.com/
山猫軒
http://www.gallery-cafe-yamanekoken.com/



2011.8.12 ながもとまい 時々 山猫軒の招き人「ワンニャン子」より
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by thiyea | 2011-08-12 02:18 | テンゴク日記(山猫軒)

BODY WILD原宿:ライブペイント詳細 

「パンツは友達~ボクの王冠~」「パンツは友達~ワタシの帽子~」
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はじめて、パンツを手にしたとき
「はく」ではなく、手にとり「かぶる」こともあるとおもいます。
ボクやワタシのパンツは「王冠」で「帽子」
そして、私もよくパンツをかぶってみたりするのです。

*************************************
8月20日14時〜
BODY WILD原宿前にてライブペイントをさせて頂きます。
私がライブペイントを人前でやらせていただくことが次で2回目となります。

当日スタート時間まで、「頭の中を空っぽにする」ことが準備となります。
描く場所の空気と自分の感覚と心の中にあるリズムだけが頼りです。
飾らない生き様を見ていただければと思います!

真夏の午後だと暑いと思いますので、無理をせず、お近くにお寄りの際にでも通りがかりに見てもらえたならすごく嬉しい限りです!

2011.8.2 マイポン

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いよいよ、ボディーワイルド原宿ショップで夏のイベントがスタート!

イベントを盛り上げて頂ける参加アーティストさんのご紹介です!

8月2日、パンツの日にちなんで8月1日〜31日まで開催されるイベント。



パンツの妖精『ハビタント』のぬいぐるみをに何と、パンツやTシャツを着せて

かわいく作られた作品。とっても手の込んだ、かわいいハビタント展です!

それぞれの、アーティストさんの個性が満載で、とっても楽しくなります♪♪



☆☆☆参加アーティスト☆☆☆

DEVILROBOTS 、浦山亜由美 、T9G、 セメントデザイン 、秋葉舞子、 高橋理子(ヒロコレッジ)、 ヒヤマジン 、ナガモトマイ タナカカツキ 、RYOONO、 StudioKanna、 Shoji Uchiyama(ANSWR)、 坂本涉太 、西脇せいご、 松井えり菜、 AC部 Funny Dress-Up Lab、 merry

五月女ケイ子 、東海林巨樹 、ムラバヤシケンジ 、STORE 、穴薪ペインティング 、垂谷知明 、丹野直人、 chisa yucachin' 、mimoe
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by thiyea | 2011-08-02 10:21 | 「個展:展示:作品:ライペ他」

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全体
「個展:展示:作品:ライペ他」
■NUu = ヌー■NEA = ネア■
普通の日記
「独り唄」
「超自慢(色々)」
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「超親父外伝」
テンゴク日記(山猫軒)
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